青山小版 「40℃以上の日の名称」
2026年6月9日 14時30分 気象庁から呼びかけがあった「40℃以上の日の名称」は一般向けアンケート結果により、
「酷暑日(こくしょび)」と呼ぶことが正式に決定されました。
以前、青山小学校でも「40℃以上の日の名称」のアンケートをしたところ、
本校では「激暑日(げきしょび)」が一番でした。
気象庁から呼びかけがあった「40℃以上の日の名称」は一般向けアンケート結果により、
「酷暑日(こくしょび)」と呼ぶことが正式に決定されました。
以前、青山小学校でも「40℃以上の日の名称」のアンケートをしたところ、
本校では「激暑日(げきしょび)」が一番でした。
5年生は、総合的な学習の時間で「ビオトープ復活プロジェクト」に取り組んでいます。
今日は、ビオトープの形づくりを行いました。自分たちがデザインした形を描き、
その形となるように掘り進めていきました。
ビオトープが形になるまで、見守っていただけると幸いです。
今年度のSDGsの取組のうち、第5学年の「復活ビオトープ」の活動を特に評価され、教育長よりみなエコ最優秀賞をいただきました。青山小学校のビオトープはまだまだ再生途中です。これからも豊かな自然環境を守り続けるために「自分にできること」を一人一人が考え、行動していきます。
先日気象庁から呼びかけがあった「40℃以上の日の名称」を青山小学校でも調査しています。
理科室前のポスターに、早速シールを貼りにくる子供たちがいました。
青山小学校のSDGsの活動の様子が「エコチル10月号」に掲載されました。ぜひご覧ください。
心の色(心のメーター)を使って自分の気持ちを表現しました。心のメーターの色を考えた理由も発表しました。
社会科見学でキンコーズ工場に行きました。能登地方で出た紙を再生紙として活用する取組を知りました。その「おきあがみ」で青山小学校3年生オリジナルカレンダーを作りました。
2年生は、秋冬野菜の栽培にチャレンジします。地域の方に協力いただきながら、土づくりとジャガイモの種イモを植えました。
3年生は、コクヨ株式会社と連携して、ノートのリサイクル(つなげるーぱ)の活動をしています。朝会で呼びかけたところ、124冊のノートが集まりました。まだまだ、使用済みノートを集める活動をしていますので、ご協力お願いします。
【4年生環境学習】 青山のまちをきれいにしたいという思いで、ゴミ拾いをしました。 ビン、缶、タバコの吸い殻、お菓子の包みなどが落ちていました。
SDGsの取組み
環境教育・ESD実践動画100選
https://www.youtube.com/watch?v=ygjf3-xpL0Q
KOKUYO「つなげるーぱ」
https://www.kokuyo.co.jp/sustainability/sutenaicircle/tsunageloopa_0001.html