国際科ルーム オープン!
2026年6月4日 14時37分 青山小学校には、今年度より国際科室ができました。
子ども達も国際科室に入ったら英語で話すことにチャレンジしています。
青山小学校には、今年度より国際科室ができました。
子ども達も国際科室に入ったら英語で話すことにチャレンジしています。
5年生は、総合的な学習の時間で「ビオトープ復活プロジェクト」に取り組んでいます。
今日は、ビオトープの形づくりを行いました。自分たちがデザインした形を描き、
その形となるように掘り進めていきました。
ビオトープが形になるまで、見守っていただけると幸いです。
本日の避難訓練は、火災を想定した訓練を行いました。
消防署の方から火災に遭遇した場合には、煙を吸わないように姿勢を低くし、
壁を触りながら避難することを教えていただきました。
その後、4年生は煙ハウス体験で実際に見えない状況での避難を体験しました。
6月は、東京都教育委員会が定めた『ふれあい月間』です。
本校では、安心して学校生活を送ることができるように毎月行っているアンケートとは別に、
子供と保護者で学校生活のことを話しながら家庭で記入する方法で「学校生活アンケート」を
foamsで実施しています。
アンケート以外にも、いじめ防止授業を実施し、いじめについてみんなで考えていきます。
5年生は、様々な昆虫を調べたり、想像したりして、昆虫の形や色を工夫して絵に表しました。
見どころは、水彩絵の具による淡く、美しい重ねぬりと、ボンド水をコーティングしたところです。
1年生は、クレパスの動かし方や重ね方を工夫して、表したいスパゲッティを絵に表しました。
最後は、友だちや自分の作品を食べる真似をしながら鑑賞しました。
2年生は、お野菜教室の学習を経て、ベランダでは、ミニトマトを育てています。
「水を上げすぎるとおいしいトマトにならないから、水の量や回数に気を付けてるよ」と
教えていただいたことをしっかり生かしながら育てています。
今日5年生は、パルシステムの方を講師にお迎えし、お米の出前授業を行いました。
お米と私たちの生活との関わりについて学び、稲の植付けを行いました。
秋にお米が実るように願いを込めて植えました。
青山小学校では、いじめ防止の「いじめゼロプロジェクト」に年間通して取り組んでいます。
その一つに、あすなろ学級が作る毎月好評の「あすなろカレンダー」があります。
毎月いじめゼロを目指すスローガンをあすなろ学級の皆で考え、タブレットを使って絵を描きます。
仕上がったカレンダーは、各学級や専科教室などに配布され、学校の中が温かい気持ちになっています。
6月のスローガンは、「みんな なかよし ハッピースマイル」
いじめにならないよう、これからもみんなで取り組んでいきます。
来週からのプール学習に向け、命を救う応急手当を赤坂消防署の方を講師に迎え、
教員研修をしました。
「救命の連鎖」のリーフレットを基に、数名で胸骨圧迫、AEDの運搬、救急への連絡などの
役割分担をしながら、一連の流れを訓練しました。
安全第一で、プール学習を進めていきます。
プールの水入れが完了しました。
後は、濾過器点検を終えれば、無事に来週からプール学習を始められます。
平和学習の一環として、ののあおやま開催の「朗読会 昔の青山の話、山の手空襲の話」に参加しました。
今から81年前の5月25日夜から26日未明にかけて大規模な空襲があったことを俳優の皆さんによる朗読や当時の
悲惨な空襲体験の話を聴き、衝撃を受けていました。
午後には、山の手空襲81周年の献花式に参加し、「和をのぞむ」碑前に花を供えました。
5月の子供の日に飾る「こいのぼり」から発想を広げて、自分の腕につけて泳がせて遊ぶアームごいをつくりました。
腕につけて遊ぶとき、紙でけがをしないように、いつものつるつるの紙をもみこみ、やわらかいふわふわの紙に変身させました。
また、はさみで折り紙や色画用紙を切って、目やひげ、うろこ、しっぽなどをつくりました。
東京の水源林を守るために、どのような活動をしているのかを学ぶために、
あきる野市のみなと区民の森環境学習施設に行きました。
森を散策することで、人工林の伐採の大切さを学びました。
また沢で魚をつかむ体験を通して、自然の生き物と親しんできました。
中庭の蓋を開けて、プール清掃が始まりました。
6月のプール開きに向けて、着々と準備が進んでいます。