4年生 あきる野環境学習
2026年5月19日 16時40分 東京の水源林を守るために、どのような活動をしているのかを学ぶために、
あきる野市のみなと区民の森環境学習施設に行きました。
森を散策することで、人工林の伐採の大切さを学びました。
また沢で魚をつかむ体験を通して、自然の生き物と親しんできました。
東京の水源林を守るために、どのような活動をしているのかを学ぶために、
あきる野市のみなと区民の森環境学習施設に行きました。
森を散策することで、人工林の伐採の大切さを学びました。
また沢で魚をつかむ体験を通して、自然の生き物と親しんできました。
中庭の蓋を開けて、プール清掃が始まりました。
6月のプール開きに向けて、着々と準備が進んでいます。
あいさつ運動が始まりました。
今年のトップバッターは、5年生。
元気にあいさつする児童のおかげで、玄関が明るくなります。
これからもすすんであいさつが続けられるといいですね。
外部講師の先生を迎え、お野菜教室が行われました。
「大きくなあれ!」と願いを込めながら、ミニトマトの苗を丁寧に植えました
本校は、月1回たてわり班活動を行っています。
今日のたてわり班活動は、自己紹介を行いました。
これから教室や校庭、屋上などの場所で6年生が考えた遊びを楽しみます。
今年もカナダ大使館に協力していただき、カナダについて教えてもらいました。
カナダの文化や自然のことについて知り、日本との違いにたくさん気付くことができました。
東京都水道局の方による、「水道キャラバン」で水道水に関する話を聞いたり、
実験をしたりして、水のことや水道システムの仕組みについて学びました。
児童から、「自分たちの使う水はとてもきれいだけど、その水は元々汚れや
ごみが含まれていた水で、その水を浄水場がきれいにしてくれているということを知ってとても驚いた。」
「水源林やダムのはたらきを初めて知った。」
「水道局の方々が、水道管のチェックや管理をしていることを知ってすごいと思った。」
など、たくさんのことに気付き、水の大切さを実感していました。
図書ボランティアの皆さんによる、読み聞かせが始まりました。
毎月1回程度、保護者の皆さんの協力の下、朝の時間に各教室で行っています。
ボランティアさんによって読み聞かせのスタイルが異なり、毎回楽しみにしている朝の時間です。
第2回クラブ活動を行いました。
前回は年間の計画を立てる活動でしたが、今日からそれぞれ取り組みたい活動を
実施しました。
手づくりアートクラブでは、いろいろな素材のバックにワッペンやビーズ、
ポスカなどでデコレーションし、自分のお気に入りのマイ・バックをつくりました。
科学実験クラブでは、割れにくいシャボン玉液をつくり、モールやストローを使って、
様々な大きさのシャボン玉を飛ばして楽しみました。
本日の避難訓練は、地震を想定した訓練でした。
その後、5年生は起震車による震度6の揺れを体験しました。
今まで経験したことがない揺れに驚きながらも、命を守る行動を取り続けました。
いざというときに、対応できる力を育んでいきます。
6年生は、校外学習で国会議事堂と最高裁判所に行ってきました。
参議院の体験プログラムに参加しました。
代表児童は、議長・法案提案者・委員として発言しました。
憲政記念館では本会議の採決を体験しました。
「16歳以下のSNS使用禁止」の法案は、青山小6年生の本会議では賛成5、反対29で否決されました。
カナダの様々なトーテムポールを見て感じたことから、
表したい”へんてこポール”をつくる活動をしました。
段ボールカッターで自由に組み合わせ方を工夫し、ユニークな
へんてこポールをつくることができました。
友だちや先生、家族が『おいしそう』と言ってくれるようなパフェを目指して、
丁寧に絵に表しました。水彩絵の具とクレパスによる『バチック』という技法や
スポンジや綿棒を活用したスタンピング技法が見どころです。
クレパスの表し方(重ね塗り、転がす、濃淡、ぼかすなど)を工夫して、まぼろしの花を絵に表しました。
植木鉢からデザインしているところも見どころです。
自分の好きなものを絵に表して、新しい友だちや先生に自己紹介しました。